【韓国】国民銀-大韓法務士協、外国人投資誘致業務協約

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国民銀-大韓法務士協、外国人投資誘致業務協約
入力時間| 2017.04.14 09:22 |クォン・ソヒョン記者juddie@edaily.co.kr

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△キム・ナムイル(左側二番目) KB国民銀行中小企業金融グループ代表が去る13日ソウル、中区(チュング)、南大門路(ナムデムンロ)に位置した明洞(ミョンドン)本店で大韓法務士協会と外国人直接投資(FDI)活性化のための業務協約を締結した後ノ・ヨンソン(左側三回目)大韓法務士協会長等と記念撮影をしている。[写真=KB国民銀行提供]

[イーデイリークォン・ソヒョン記者] KB国民銀行は去る13日ソウル、中区(チュング)、南大門路(ナムデムンロ)に位置した明洞(ミョンドン)本店で大韓法務士協会と外国人直接投資(FDI)活性化のための業務協約を締結したと明らかにした。

今回の業務協約で両者は外国投資家の国内投資と関連した専門的な法律及び金融相談を提供して、相互教育とワークショップを通じて外国人投資活性化を図る予定だ。

KB国民銀行関係者は“法律及び金融サービスを結合した協力モデルを構築して外国企業の国内投資誘致拡大に寄与するだろう”と話した。

一方KB国民銀行は外国人直接投資支援のための本店内専門担当チームと江南(カンナム)所在外国人投資支援センターを運営している。

大韓法務士協会は合計6663人の法務士を会員で置いている。

【出典】韓国/イーデイリー
http://www.edaily.co.kr/news/NewsRead.edy?SCD=JA21&newsid=01771206615896120&DCD=A00102&OutLnkChk=Y

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Author: hasegawa

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