【韓国】ソウル中央地方法務士会、’2017年役員・委員ワークショップ’開催

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ソウル中央地方法務士会、’2017年役員・委員ワークショップ’開催
パク・スヨン記者sypark@lawtimes.co.kr 入力:2017-02-21午前10:34:32

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ソウル中央地方法務士会(会長イ・ナムチョル)は17日から1泊2日間ソウルユースホステルで役員と委員を対象に2017年ワークショップを開催した。

ワークショップではオム・ドクス ソウル中央会公益活動委員会副委員長が’法務士の公益活動’を、キム・ヒョソク韓国成年後見支援本部法人後見センター長が’成年後見事件の現況と法務士の役割’を、ファン・ジョンスソウル中央会常任理事が’不動産登記における本人確認制度’を、キム・ジョンシル ソウル中央会常任理事が’法務士報酬’に対してそれぞれテーマ発表した。

翌日にはキム・ヒョンソク延世(ヨンセ)大名誉教授が’高齢化時代法律専門家の役割’をテーマに講演した。

ソウル中央地方法務士会関係者は”今回のワークショップが役員の和合と団結を高めて法務士業界が当面する懸案に対して幅広く議論する機会になったように願う”と話した。

【出典】韓国/法律新聞
https://www.lawtimes.co.kr/Legal-News/Legal-News-View?serial=108201

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Author: hasegawa

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