“仕事をする協会、共生する協会で”… ノ・ヨンソン法務士協会長就任

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“仕事をする協会、共生する協会で”… ノ・ヨンソン法務士協会長就任
シン・ジミン記者shinji@lawtimes.co.kr入力:2015-06-29午後3:04:18

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ノ・ヨンソン(73)新任大韓法務士協会長が26日ソウル、松坡区(ソンパグ)ロッテホテルワールドで開かれた第53回大韓法務士協会定期総会で公式就任した。

ペク・キョンミ(46・女・ソウル中央),パン・ヨンギュ(64・京畿中央),パク・ヨンブ(61・釜山(プサン))副協会長もノ協会長と共にこの日任期を始めた。

チェ・ヒギュ(ソウル中央),チョンチャンヒュ(京畿中央),ユン・ジュホ(光州(クァンジュ)全南(チョンナム))法務士はソウル圏、中部圏、南部圏の監査にそれぞれ選出されたしキム・ジョンシル法務士など24人が理事に選任された。

ノ協会長は就任辞で”仕事をする協会、強い力を持つ協会、共生する協会を熱望して私に投票したと信じる”として”法務士業界の暗い現実を打開して業界の未来のために時代が要求するビジョンを提示して具体的に実践する協会を作るだろう”と強調した。

この日定期総会では協会発展に寄与した功労を認められてファン・ジョンス、コ・トクチョル、キム・スクチャ、アン・サング、イ・キモク、キム・マンチュル、キム・ジンロク法務士が法院行政処長表彰を受けた。

チェ・ユンオク、チョン・ジュングン、クォン・ヨンモ、キム・イルス、パク・チャンギ法務士は法務部長官表彰を受賞した。

定期総会にはパク・ビョンデ法院行政処長など200人余りの内外賓などが参加して盛況を成し遂げた。

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Author: hasegawa

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