【韓国】不動産取引統合支援システム構築のための事前妥当性および実行方案樹立のためのアンケート

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韓国/国土交通部ホームページに掲載のアンケート調査です。
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不動産取引統合支援システム構築のための事前妥当性および実行方案樹立

こんにちは。
国民の皆様に品質高い不動産総合サービスを提供するために不動産取引諸般過程(売り物確認→取引契約書作成→取引内訳申告→税金納付→所有権移転登記など)を統合・連係して、これと関連して必要情報(不動産価格、登記事項証明書など公的公簿、空間情報、開発計画など)等を共有することによって別途の関係機関および業者の訪問なしで不動産取引を電子的に一括(One-Stop)処理する統合支援システム構築を考えています。
これと関連して国民の皆さんの不動産取引と関連した大切な意見を聞こうと思うので、お忙しくても本質問に誠意を尽くして返事いただければ感謝します。

調査機関:国土交通部不動産産業課
担当者:Next|&|チェ・ビョンス(010-3118-4607)

1.貴下は現在不動産仲介業に従事していらっしゃいますか?

①そうです ②そうでない

2.貴下は過去不動産取引(売買、伝貰または賃貸をいう、分譲は除外)をした場合に市、郡、区庁、登記所など関連機関または不動産仲介業者を合計何回訪問しましたか?

①なし ②1回~5回 ③6回~10回 ④11回~20回 ⑤21回以上

3.貴下は不動産取引時どの過程で不便さを感じましたか?(複数選択可能)

①不動産売り物情報を確認する時
②不動産契約をする時
③不動産実取引価格申告する時
④不動産税金納付または国民債権買入れする時
⑤不動産登記申請など関連仕事をする時
⑥その他:

4.3番項目で不便だと感じられた事項を具体的に書いてください。
(例示:5番項目を選択された場合、5:添付書類がとても多いので担当公務員が行政情報の共同使用を通じて確認するようにして簡素化したこと

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5.現在の不動産取引時仲介業者の売り物情報検索、仲介契約締結、不動産実取引価格申告、財産税・地方税など税金納付、登記申請手続はそれぞれの多くの不動産取引コンピュータ・ネットワークを利用して仲介業者または取引当事者本人などが検索または納付、申告などをしています。
貴下が不動産取引時最も多く利用した不動産取引コンピュータ・ネットワークから3個を選択してください。

(  →  →  )
①不動産114、ネイバー不動産、国全体不動産ポータルなど:不動産売り物情報検索/確認時
②不動産取引管理システム(RTMS):不動産実取引申告時
③e-Tax、WeTax:不動産税金申告および納付時
④インターネット登記システム:登記申請および確認時
⑤その他:

6.貴下がご使用になった不動産取引コンピュータ・ネットワークサービス中最も不便だったサービスは何でありその理由は何ですか?

①不動産114、ネイバー不動産、国全体不動産ポータルなど:不動産売り物情報検索/確認時
②不動産取引管理システム(RTMS):不動産実取引申告時
③e-Tax、WeTax:不動産税金申告および納付時
④インターネット登記システム:登記申請および確認時
⑤その他:
(不便だった理由)

7.現在の不動産取引契約締結時、コンピュータ・ネットワーク(オンライン)でしなくて、書面(オフライン)で契約しているが、不動産取引諸般過程が一括処理(One-Stop)できる電子契約締結方式のサービスを提供する必要があると考えますか?

①非常にそうです ②そうです ③普通だ ④そうではない ⑤非常にそうではない

8.今後不動産取引統合支援システムが開発される場合、不動産取引諸般過程および必要情報などを自動連係しようとするのに貴下が考える先決課題または障害要因があれば書いてください。

先決課題または障害要因:

誠意を尽くして質問に応じてくださってありがとうございます。

【出典】韓国/国土交通部ホームページ
http://rtms.molit.go.kr/jsp/poll.jsp

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Author: hasegawa

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