【韓国】大韓法務士協会’第2回登記制度政策協議会’開催

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キム・トピョン記者 承認2019.08.27 16:28

(写真=キム・トピョン記者)

大韓法務士協会は27日協会大講堂で法院行政処、大韓弁護士協会が共にする’第2回登記制度政策協議会’を開催したと明らかにした。

この日協議会にはキム・ウヒョン司法登記局長、パク・ヨンギ、キム・ジョンファン審議官、パク・ソンベ登記課長、イ・ミョンジェ法院公務員教授、チョン・ヨンシク・カン・ギョンヒ弁護士協会理事、キム・ミョンチョル弁護士協会登記競売会長、ホン・セウク弁護士協会労務会長、キム・テヨン法協会副協会長、イ・サンフン法協会情報委員長、キム・ソンヨプ法務協会法制研究委員、チェ・ジェフン法務が参加した。

この日電子時代をむかえて大変革を予告する登記制度の未来構想と改善法案に対する法院行政処・大韓法務士協会・大韓弁協が議論する登記制度政策協議会議を現実性に焦点を合わせて進めた。

この日チェ・ヨンスン協会長は歓迎挨拶の言葉で”関連機関などに提案した案件に集中的な機関別議論などに参加を感謝する”と話した。

この日協会は賃借権登記と共同抵当と共同賃借権を登記することが不許可になることに伴う代案を議論した。

次の協議会は来る11月26日開催する予定だ。

[新亜日報]ソウル/キム・トピョン記者
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【出典】韓国/新亜日報
http://www.shinailbo.co.kr/news/articleView.html?idxno=1198537

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Author: hasegawa

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