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	<title>e-profession へのコメント</title>
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	<description>e-profession は、電子社会における法律家です。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 15 Jun 2011 07:27:52 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>epro より 電子納付におけるページとの連携不具合の場合 へのコメント</title>
		<link>http://www.e-profession.net/e-blog/index.php/archives/680/comment-page-1#comment-108</link>
		<dc:creator>epro</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 07:27:52 +0000</pubDate>
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		<description>３つめの方法を追記しました修正版をＵＰしています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>３つめの方法を追記しました修正版をＵＰしています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>苦笑 より 第２の地球？２０光年先に最も似た惑星 へのコメント</title>
		<link>http://www.e-profession.net/e-blog/index.php/archives/529/comment-page-1#comment-88</link>
		<dc:creator>苦笑</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 23:03:57 +0000</pubDate>
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		<description>×グリーズ
○グリーゼ</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>×グリーズ<br />
○グリーゼ</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>e-pro より 法務省オンライン申請システムの廃止に関する検討 へのコメント</title>
		<link>http://www.e-profession.net/e-blog/index.php/archives/594/comment-page-1#comment-22</link>
		<dc:creator>e-pro</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 03:26:25 +0000</pubDate>
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		<description>法務省がオンライン申請をすべて止めてしまうかのような誤解があるようですが、不動産登記、商業・法人登記、動産譲渡登記、債権譲渡登記については２３年２月１４日稼働の新オンライン申請システムに移行し、さらに供託手続、成年後見登記、電子公証手続についても２３年度中に新オンライン申請システムに移行が予定されています。

廃止の検討は、その後現行システムにも多くの手続きがオンラインで申請できる形で残るわけですが、これを廃止することの検討ということです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>法務省がオンライン申請をすべて止めてしまうかのような誤解があるようですが、不動産登記、商業・法人登記、動産譲渡登記、債権譲渡登記については２３年２月１４日稼働の新オンライン申請システムに移行し、さらに供託手続、成年後見登記、電子公証手続についても２３年度中に新オンライン申請システムに移行が予定されています。</p>
<p>廃止の検討は、その後現行システムにも多くの手続きがオンラインで申請できる形で残るわけですが、これを廃止することの検討ということです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>e-pro より 申請用総合ソフトはいつ、どこで入手できるのですか へのコメント</title>
		<link>http://www.e-profession.net/e-blog/index.php/archives/109/comment-page-1#comment-21</link>
		<dc:creator>e-pro</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 07:58:28 +0000</pubDate>
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		<description>お問い合わせの、申請用総合ソフト（プロトタイプ）ですが、これは法務省が１１月８日の体験版の一般公開の前に法務局、司法書士会、調査士会などに試用してもらいその意見を反映させて、公開版（といいましてもベータ版なのですが）につなげるという目的で対象を限定して配布したものです。

そこで、RKarpio様が司法書士もしくは調査士でおられるのであれば、所属単位会にお問い合わせいただければよろしいかと思います。もし、そうでない場合には、現在申請用総合ソフト（プロトタイプ）を入手する方法を法務省は設けていないと思いますので１１月８日の体験版の一般公開をお待ちいただければと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お問い合わせの、申請用総合ソフト（プロトタイプ）ですが、これは法務省が１１月８日の体験版の一般公開の前に法務局、司法書士会、調査士会などに試用してもらいその意見を反映させて、公開版（といいましてもベータ版なのですが）につなげるという目的で対象を限定して配布したものです。</p>
<p>そこで、RKarpio様が司法書士もしくは調査士でおられるのであれば、所属単位会にお問い合わせいただければよろしいかと思います。もし、そうでない場合には、現在申請用総合ソフト（プロトタイプ）を入手する方法を法務省は設けていないと思いますので１１月８日の体験版の一般公開をお待ちいただければと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>RKarpio より 申請用総合ソフトはいつ、どこで入手できるのですか へのコメント</title>
		<link>http://www.e-profession.net/e-blog/index.php/archives/109/comment-page-1#comment-20</link>
		<dc:creator>RKarpio</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 05:37:05 +0000</pubDate>
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		<description>いつもご教示頂きありがとうございます。
申請用総合ソフト（プロトタイプ）を私も欲しいのですが、現在どこからか入手可能でしょうか？</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いつもご教示頂きありがとうございます。<br />
申請用総合ソフト（プロトタイプ）を私も欲しいのですが、現在どこからか入手可能でしょうか？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>epro より 業務用ソフトを使用しない場合 へのコメント</title>
		<link>http://www.e-profession.net/e-blog/index.php/archives/107/comment-page-1#comment-19</link>
		<dc:creator>epro</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 07:57:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.e-profession.net/e-blog/?p=107#comment-19</guid>
		<description>RKarpio　様

業としておこなう資格者代理人であっても、個々の事務所環境によっては、業務証ソフトを必ずしも使用せず法務省提供のソフトでおこなうというケースも皆無ではないと思います。利用頻度によってはオンライン申請のための業務用ソフトを導入する必要がない事務所もありうると思います。

&gt;なぜ法務省はXML連携方式一本槍にしなかったのでしょうか。

ＸＭＬ連携方式は
民間ソフト　→　法務省ソフト　→　オンラインシステム
Ｗｅｂサービス連携方式
民間ソフト　→　オンラインシステム
という流れになりますから、民間ベンダーソフトをより活用するところから、Ｗｅｂサービス連携方式という選択肢を用意したのではないでしょうか。推測の域を出ませんが。

ＸＭＬ連携方式とは、単に民間ソフトで作成された情報を法務省ソフトに取り込む部分をそう呼んでいるだけで、法務省のオンライン申請内部システムはXMLであるとしても、それらと総て連携するという意味ではありません。

その意味ではＷｅｂサービス連携方式の方が、民間ソフトがダイレクトに法務省システムにアクセスできるという意味では連携度が高いと言えると思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>RKarpio　様</p>
<p>業としておこなう資格者代理人であっても、個々の事務所環境によっては、業務証ソフトを必ずしも使用せず法務省提供のソフトでおこなうというケースも皆無ではないと思います。利用頻度によってはオンライン申請のための業務用ソフトを導入する必要がない事務所もありうると思います。</p>
<p>>なぜ法務省はXML連携方式一本槍にしなかったのでしょうか。</p>
<p>ＸＭＬ連携方式は<br />
民間ソフト　→　法務省ソフト　→　オンラインシステム<br />
Ｗｅｂサービス連携方式<br />
民間ソフト　→　オンラインシステム<br />
という流れになりますから、民間ベンダーソフトをより活用するところから、Ｗｅｂサービス連携方式という選択肢を用意したのではないでしょうか。推測の域を出ませんが。</p>
<p>ＸＭＬ連携方式とは、単に民間ソフトで作成された情報を法務省ソフトに取り込む部分をそう呼んでいるだけで、法務省のオンライン申請内部システムはXMLであるとしても、それらと総て連携するという意味ではありません。</p>
<p>その意味ではＷｅｂサービス連携方式の方が、民間ソフトがダイレクトに法務省システムにアクセスできるという意味では連携度が高いと言えると思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>RKarpio より 業務用ソフトを使用しない場合 へのコメント</title>
		<link>http://www.e-profession.net/e-blog/index.php/archives/107/comment-page-1#comment-18</link>
		<dc:creator>RKarpio</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 06:59:54 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.e-profession.net/e-blog/?p=107#comment-18</guid>
		<description>e-profession　様

XML連携方式、Webサービス連携方式の詳細な説明をありがとうございました。

つまり本人申請に利用される方式はXML連携方式ではなくて、この「申請用総合ソフト」提供方式なのですね。一生に一度か二度本人申請する個人（法人）がわざわざ業務用申請ソフトを買って申請はしないから、これが法務省が一般に無償提供するオンライン申請スタンダードソフトウェアと言うことになりましょうか。

するとXML,Webサービス連携両方式とも業として申請する申請（代理）人が使うソフトウェアであって、民間ベンダーが提供すると言うことになるわけですね。

ところで法務省のオンライン申請内部システムはXMLであると聞きましたが、それが事実なら、なぜ法務省はXML連携方式一本槍にしなかったのでしょうか。おそらくWebサービス連携方式のほうが可用性．付加価値が現在高いと言うことではないかと思いますが、将来的にXMLに一本化するということは考えられないでしょうか。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>e-profession　様</p>
<p>XML連携方式、Webサービス連携方式の詳細な説明をありがとうございました。</p>
<p>つまり本人申請に利用される方式はXML連携方式ではなくて、この「申請用総合ソフト」提供方式なのですね。一生に一度か二度本人申請する個人（法人）がわざわざ業務用申請ソフトを買って申請はしないから、これが法務省が一般に無償提供するオンライン申請スタンダードソフトウェアと言うことになりましょうか。</p>
<p>するとXML,Webサービス連携両方式とも業として申請する申請（代理）人が使うソフトウェアであって、民間ベンダーが提供すると言うことになるわけですね。</p>
<p>ところで法務省のオンライン申請内部システムはXMLであると聞きましたが、それが事実なら、なぜ法務省はXML連携方式一本槍にしなかったのでしょうか。おそらくWebサービス連携方式のほうが可用性．付加価値が現在高いと言うことではないかと思いますが、将来的にXMLに一本化するということは考えられないでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>epro より ＸＭＬ連携方式、Ｗｅｂサービス連携方式とは何ですか。 へのコメント</title>
		<link>http://www.e-profession.net/e-blog/index.php/archives/101/comment-page-1#comment-17</link>
		<dc:creator>epro</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Sep 2010 02:40:10 +0000</pubDate>
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		<description>RKarpio　様、コメントありがとうございます。

Webサービス連携方式は司法書士などの大量申請用、XML連携方式は本人申請用ということではないと思います。

まず、この二つの方式の違いは、民間ベンダーがオンライン申請用に作るソフトについてのものです。よって、どちらの方式にしても、本人申請用に個人（法人であっても）が有償で購入して使用するといったことにはおそらくならないと思います。

本人申請という意味では、法務省が無償で提供する「申請用総合ソフト」というソフトが使われることになると思います。

ではこの３つのソフト、（１）法務省提供の申請用総合ソフト（２）民間ベンダー提供のＸＭＬ連携方式のソフト（３）民間ベンダー提供のＷｅｂサービス連携方式のソフトの違いは、無償か有償かという点、提供者が国か民間ベンダーかという違いを除いて機能面では次のように理解するとわかりやすいのではないかと思います。

（１）法務省提供の申請用総合ソフト

新オンライン申請システムが提供するＷｅｂサービスと呼ばれる外部から利用可能な部品化されたアプリケーションをＳＯＡＰ通信（ＳＯＡＰと呼ばれる通信プロコルを用いた通信）により使用できるように設計構築された、新オンライン申請システムのよるオンライン申請のための総合ソフトです。

（３）民間ベンダー提供のＷｅｂサービス連携方式のソフト

これは、いわば（１）の民間バージョンで、機能的には（１）と同等＋民間ソフトとしての独自機能が付加されるものと思います。（１）ソフトで使用するためのＷｅｂサービスを民間ソフトが直接利用できるようにするという意味でＷｅｂサービス連携方式と呼ばれ、国のテストをパスしたソフトのみが利用できます。

（２）民間ベンダー提供のＸＭＬ連携方式のソフト

これらに対して、（２）のソフトは、（１）の機能中、オンライン申請の申請情報（申請書）の作成のみの機能＋民間ソフトとしての独自機能をもつソフトです。このソフトで申請情報を作成すると、その情報はＸＭＬファイルとして生成されます。このＸＭＬファイルを、（１）の申請用総合ソフトに流し込んで、電子署名や送信等の操作は（１）のソフトによって行います。よってこの（２）のソフトを使用する場合は、このソフトのみではオンライン申請ができずに（１）のソフトとの併用が必須となります。

機能的に　XML連携＜Webサービス連携方式のようですが、というのは、そのとおりですが、現行のオンライン申請が、

法務省提供ソフトを利用する場合
申請書作成支援ソフトで申請情報作成
ＩＥに流し込んで、電子署名をし、送信する
という手順

民間ソフトを利用する場合
民間ソフトで申請情報を作成
ＩＥに流し込んで、電子署名をし、送信する
という手順

となっているので、新オンライン申請システムにおいても、申請情報を作成するという機能のみをもったソフトを作成するベンダーは、法務省提供ソフト（申請用総合ソフト）と申請情報のＸＭＬファイルのやりとりという部分で連携することができます。この方式はベンダーにとっても現行と変わる部分が少ないので作りやすいという面があります。

さらに、新オンライン申請システムで要求される機能（（１）ソフトに含まれる全機能）をすべて民間ソフトで提供できるように、Ｗｅｂサービスを民間に開放するという連携方式もとることを認めており、この方式によるソフトを開発することも可能です。

この意味では、この二つの方式は、人為的に設計と言えばそれまでですが、（１）ソフトの全機能を、現行同様の機能部分と新しい機能部分に分けたものと言えると思います。

技術的な優劣は比較できないと思います。
民間ベンダーからすれば、（２）のソフトは現行ソフトの改良で対応できるかも知れませんが、（３）のソフトは一からの開発になります。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>RKarpio　様、コメントありがとうございます。</p>
<p>Webサービス連携方式は司法書士などの大量申請用、XML連携方式は本人申請用ということではないと思います。</p>
<p>まず、この二つの方式の違いは、民間ベンダーがオンライン申請用に作るソフトについてのものです。よって、どちらの方式にしても、本人申請用に個人（法人であっても）が有償で購入して使用するといったことにはおそらくならないと思います。</p>
<p>本人申請という意味では、法務省が無償で提供する「申請用総合ソフト」というソフトが使われることになると思います。</p>
<p>ではこの３つのソフト、（１）法務省提供の申請用総合ソフト（２）民間ベンダー提供のＸＭＬ連携方式のソフト（３）民間ベンダー提供のＷｅｂサービス連携方式のソフトの違いは、無償か有償かという点、提供者が国か民間ベンダーかという違いを除いて機能面では次のように理解するとわかりやすいのではないかと思います。</p>
<p>（１）法務省提供の申請用総合ソフト</p>
<p>新オンライン申請システムが提供するＷｅｂサービスと呼ばれる外部から利用可能な部品化されたアプリケーションをＳＯＡＰ通信（ＳＯＡＰと呼ばれる通信プロコルを用いた通信）により使用できるように設計構築された、新オンライン申請システムのよるオンライン申請のための総合ソフトです。</p>
<p>（３）民間ベンダー提供のＷｅｂサービス連携方式のソフト</p>
<p>これは、いわば（１）の民間バージョンで、機能的には（１）と同等＋民間ソフトとしての独自機能が付加されるものと思います。（１）ソフトで使用するためのＷｅｂサービスを民間ソフトが直接利用できるようにするという意味でＷｅｂサービス連携方式と呼ばれ、国のテストをパスしたソフトのみが利用できます。</p>
<p>（２）民間ベンダー提供のＸＭＬ連携方式のソフト</p>
<p>これらに対して、（２）のソフトは、（１）の機能中、オンライン申請の申請情報（申請書）の作成のみの機能＋民間ソフトとしての独自機能をもつソフトです。このソフトで申請情報を作成すると、その情報はＸＭＬファイルとして生成されます。このＸＭＬファイルを、（１）の申請用総合ソフトに流し込んで、電子署名や送信等の操作は（１）のソフトによって行います。よってこの（２）のソフトを使用する場合は、このソフトのみではオンライン申請ができずに（１）のソフトとの併用が必須となります。</p>
<p>機能的に　XML連携＜Webサービス連携方式のようですが、というのは、そのとおりですが、現行のオンライン申請が、</p>
<p>法務省提供ソフトを利用する場合<br />
申請書作成支援ソフトで申請情報作成<br />
ＩＥに流し込んで、電子署名をし、送信する<br />
という手順</p>
<p>民間ソフトを利用する場合<br />
民間ソフトで申請情報を作成<br />
ＩＥに流し込んで、電子署名をし、送信する<br />
という手順</p>
<p>となっているので、新オンライン申請システムにおいても、申請情報を作成するという機能のみをもったソフトを作成するベンダーは、法務省提供ソフト（申請用総合ソフト）と申請情報のＸＭＬファイルのやりとりという部分で連携することができます。この方式はベンダーにとっても現行と変わる部分が少ないので作りやすいという面があります。</p>
<p>さらに、新オンライン申請システムで要求される機能（（１）ソフトに含まれる全機能）をすべて民間ソフトで提供できるように、Ｗｅｂサービスを民間に開放するという連携方式もとることを認めており、この方式によるソフトを開発することも可能です。</p>
<p>この意味では、この二つの方式は、人為的に設計と言えばそれまでですが、（１）ソフトの全機能を、現行同様の機能部分と新しい機能部分に分けたものと言えると思います。</p>
<p>技術的な優劣は比較できないと思います。<br />
民間ベンダーからすれば、（２）のソフトは現行ソフトの改良で対応できるかも知れませんが、（３）のソフトは一からの開発になります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>RKarpio より ＸＭＬ連携方式、Ｗｅｂサービス連携方式とは何ですか。 へのコメント</title>
		<link>http://www.e-profession.net/e-blog/index.php/archives/101/comment-page-1#comment-16</link>
		<dc:creator>RKarpio</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Sep 2010 09:58:10 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.e-profession.net/e-blog/?p=101#comment-16</guid>
		<description>この件について、もう少し詳しく教えていただけないでしょうか。
Webサービス連携方式は司法書士などの大量申請用、XML連携方式は本人申請用だというのですが、なぜなのですか。
機能的に　XML連携＜Webサービス連携方式のようですが、これは技術的必然ですか？それともそのように人為的に設計されたものなのでしょうか？

技術的に、どちらがどのように優れているのでしょうか。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>この件について、もう少し詳しく教えていただけないでしょうか。<br />
Webサービス連携方式は司法書士などの大量申請用、XML連携方式は本人申請用だというのですが、なぜなのですか。<br />
機能的に　XML連携＜Webサービス連携方式のようですが、これは技術的必然ですか？それともそのように人為的に設計されたものなのでしょうか？</p>
<p>技術的に、どちらがどのように優れているのでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>epro より 新オンライン申請システム質問箱 へのコメント</title>
		<link>http://www.e-profession.net/e-blog/index.php/onlinesystemhelpdesk/onlinesystem_shitumon.html/comment-page-1#comment-15</link>
		<dc:creator>epro</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 14:39:21 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.e-profession.net/e-blog/?page_id=287#comment-15</guid>
		<description>「継続様式」は「オンライン処理申出様式」と名称が変更になっています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「継続様式」は「オンライン処理申出様式」と名称が変更になっています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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